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勤務時間が短く、休みが多い

日勤は9:00~17:15、夜勤は16:45~翌朝9:15の二交替制をとっています。日勤の勤務時間を短くしているのが特徴です(実働7時間30分)。夜勤は月平均4~5回です。朝の9:15まで働いたら、その後は「夜勤明け」となり仕事はありません。原則として翌日は公休となります。

シフト表イメージ

※お詫びと訂正
平成25年7月1日より、日勤9:00~17:15、夜勤16:45~9:15に変更となりました。休日は夏休みを含め年間123日以上、その他に有給休暇、介護・育児休暇などの休暇制度があります。詳細はお問い合わせください。

二交替の魅力は、プライベートな時間をたっぷり持てることにあります。三交替のように「日勤が終わった日に夜勤入り」「夜勤明けに夕方からの準夜勤」などがないので、生活リズムが安定すると言われています。また、真夜中に出勤もしくは帰宅することがないので、通勤途上でトラブルに巻き込まれる不安もありません。夜勤明けはしっかり休んで疲れをとり、翌日からの休みを思い切り楽しむなど、オンとオフで気持ちの切り替えもできます。休日は、趣味を楽しんだり、スポーツをしたり、目標を決めて勉強したり…。仕事以外のいろいろな経験は、看護の仕事に生きてきます。

休日が多いのも当院の特徴です。公休は、日曜と祭日の数に4日を加えた日数分用意しています(夏休みを含め、年間123日以上)。

2017年入職 C6病棟(精神科急性期治療病棟)
西武文理大学卒業

年間123日以上の休暇 D病棟スタッフ

 学生時代は学業にアルバイトとあまり趣味に時間を費やすことができませんでした。長谷川病院に入職して、勤務時間が短く、年間休日が123日以上と自分の趣味に使える時間が増えました。働く上で必要なのは、プライベートの充実です。私は休日には釣りやドライブ、夜勤明けにはゆっくり映画を観に出かけ、リフレッシュしながら働いています。プライベートの充実が仕事に対するエネルギーにも代わり、より良い看護に繋がっています。やりたいことができる、それは仕事に対する満足感に代わり、理想の看護師に近づくことだと思いますよ。

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